熊本県事業承継・後継ぎ支援事業補助金(後継ぎ応援枠)
熊本県商工労働部商工振興金融課
この制度の位置づけ
- 受付終了
- 2026年7月31日
- 上限額の大きさ
- 100万円(募集中で金額が分かる49件のうち34番目)
- 熊本県で募集中
- この制度のほかに3件
当サイトが収録しているデータから数えた値です。掲載元が公表しているものではありません。
この制度の目的
- 販路開拓・海外展開の制度を見る
この目的に分類した根拠:…て、国の重点支援地方交付金を活用し、後継者が行う販路開拓や生産性向上等の取組みに対し、その経費の一部を支…
制度概要
地域に必要とされる中小企業等の廃業を防ぎ、安定的な雇用の場を確保し、将来にわたって活力が維持される地域の創出を図ることを目的として、国の重点支援地方交付金を活用し、後継者が行う販路開拓や生産性向上等の取組みに対し、その経費の一部を支援します。本レコードは、そのうち後継ぎ応援枠(2次公募)を対象とします。
金額・条件
- 上限額
- 100万円
- 助成率
- 補助対象経費の3分の2以内
- 受付期間
- 2026-06-15 〜 2026-07-31
- 地域
- 熊本県
- 対象者・規模
- 令和4年(2022年)1月15日から令和9年(2027年)1月15日までに熊本県内で事業承継をする小規模事業者(資本金5億円以上の法人に直接又は間接に100%の株式を保有されている場合、直近過去3年分の課税所得の年平均額が15億円を超える場合を除く)
- 対象業種
- 記載なし
制度の詳細
公募元が公表している内容を、見出しごとにそのまま掲載しています。
補助対象者
次の要件をいずれも満たす小規模事業者です。 1 令和4年(2022年)1月15日から令和9年(2027年)1月15日までに熊本県内で事業承継をする小規模事業者 ※ただし、資本金5億円以上の法人に直接又は間接に100%の株式を保有されている場合や直近過去3年分の各年又は各事業年度の課税所得の年平均額が15億円を超える場合は除く。 2 暴力団等に該当しないこと 3 計画書作成や事業承継の支援を受けていること 4 県税に未納がないこと 5 許認可・届出等が必要な事業の場合は、許認可・届出等を受けること(予定含む) 6 個別の財産のみ取得することを目的とするものでないこと
補助対象経費及び補助額等
補助対象経費:機械装置等費(対象経費1件あたり10万円以上)、外注費、店舗等借入費、広報費、研修費 ※補助対象外経費 〇補助金の交付対象となる事業について、国や自治体の補助金が交付されるもの(申請中を含む) 〇個別の財産のみ取得することを目的とした経費 〇汎用性があり、使用目的が補助対象事業の遂行に必要なものであることが限定できない経費(パソコン等の備品やボールペン等の事務用品など) 補助上限額:100万円 ※想定事業者数:6〜7事業者 補助率:補助対象経費の3分の2以内
受付期間(2次公募・終了)
受付開始:令和8年6月15日(月曜日) 受付締切:令和8年7月31日(金曜日)午後5時必着 応募書類は郵送で提出してください。
留意事項
応募にあたっては、県(又は国)の専門家派遣事業を活用した専門家支援による補助事業計画の作成を要件としています。まずは、地域の商工会や商工会議所に相談のうえ、補助事業計画を作成してください。社外の代理人のみで、商工会・商工会議所への相談や補助事業計画書の支援を依頼することはできません。
出典
「制度概要」「制度の詳細」は熊本県の公表資料が公表している内容です。DXコンサルティングジャパン株式会社が見出し単位で並べ直したもので、本文の書き換え・要約は行っていません。担当窓口の連絡先は掲載していません(募集終了後に古い宛先が残るのを避けるため)。制度は改正されることがあります。最新かつ正確な内容は、必ず公募元のページでご確認ください。
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