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AI利用は要確認募集終了

【和歌山県】令和2年度和歌山県県内中小企業者等省力化促進事業費補助金

和歌山県中小企業等省力化促進事業

受付終了
2020年11月4日

この制度は募集を終了しました

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制度概要

県内中小企業者等が行う省力化を実施するための設備導入に要する経費を補助します。

だれが使えるか

地域
全国
対象者・規模
300名以下
対象業種
漁業 / 建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 情報通信業 / 複合サービス事業 / サービス業(他に分類されないもの) / 分類不能の産業 / 農業、林業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 金融業、保険業 / 不動産業、物品賃貸業 / 学術研究、専門・技術サービス業 / 宿泊業、飲食サービス業 / 生活関連サービス業、娯楽業 / 教育、学習支援業 / 医療、福祉
受付期間
2020-10-05 〜 2020-11-04

AI/DX該当性の判定根拠

補助対象経費として「ただし、ソフトウェア及び旧モデルがないものについては本要件は不要とする。」という記載があります。ソフトウェア・システムの導入費が対象になり得る制度です。ただし、対象になるソフトウェアの用途や機能に条件が付いている場合があり、AIツールが対象になるかどうかは、この記載だけでは確認できません。公募要領でお確かめください。

制度の詳細

公募元が公表している内容を、見出しごとにそのまま掲載しています。

目的・概要

補助対象事業 補助事業者が行う業務の省力化のための設備を導入する事業であり、次の(1)から(3)までのいずれにも該当する事業であること。 (1)補助対象経費の総額が30万円以上であること。 (2)国の補助金及び県による他の補助金を充当しないものであること。 (3)この補助金の交付決定の日から交付決定年度の3月20日までの事業実施期間に、発注、納入、検収、支払等の全ての事業の手続がこの期間内に完了する事業であること。 補助対象経費 次の1及び2のいずれも満たす設備の導入に要する経費であること。 1 経営強化法施行規則(平成11年通商産業省令第74号)第16条第2項第1号に規定する設備(以下「省力化設備」という。)であることが確認できるものであること。(ただし、貸付けの用に供する資産は、補助対象経費には該当しない。)※具体的な要件は、次の①及び②となります。 ① 販売開始時期(設備区分毎に定められた期間内に販売された設備であること)及び、生産性向上指標(例:生産効率、精度、エネルギー効率等)に係る要件(年平均1%以上向上) を満たす設備 ② ①であることの工業会証明書を取得できるもの。(証明書の写しは完了検査までに取得して下さい) 2 製作の後、事業の用に供されたことのない設備であること。 工業会等による証明書  次の(1)及び(2)のに掲げる要件を満たす設備であることの工業会等による証明書 をいう。 (1)旧モデル比で生産効率、エネルギー効率、精度その他の経営力の向上に資するものの指標が年平均1%以上向上しているものであること。ただし、ソフトウェア及び旧モデルがないものについては本要件は不要とする。 対象設備や証明書の取得方法など詳しくは下記ページをご確認下さい。 中小企業庁 工業会等による証明書についてhttps://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kyoka/kougyoukai.html 補助率と補助金額 (1) 補助率:補助対象経費の5分の1以内 (2) 補助上限:2,000万円 (補助対象経費に補助率を乗じて得た額(ただし1,000円未満の端数が生じた場合はこれを切り捨てる)と、2,000万円とを比較して少ない方の額と比較して低い方)

この制度の目的

この分類の根拠を見る
  • AI・デジタル化: この制度のAI/DX区分は「AI利用は要確認」です。
  • 設備投資:…金 県内中小企業者等が行う省力化を実施するための設備導入に要する経費を補助します。

申請の詳細は公募元のページで

このページは掲載元が公表している内容をまとめたものです。 申請の様式・提出先・最新の受付状況は、公募元のページでご確認ください。

元の公募ページを見る →

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出典

「制度概要」「制度の詳細」はjGrants(デジタル庁)が公表している内容です。DXコンサルティングジャパン株式会社が見出し単位で並べ直したもので、本文の書き換え・要約は行っていません。担当窓口の連絡先は掲載していません(募集終了後に古い宛先が残るのを避けるため)。制度は改正されることがあります。最新かつ正確な内容は、必ず公募元のページでご確認ください。